Prepay the Fuelはガソリン代を前払いできるオプション。レンタカー返却時にはガソリンを満タンにして返却しないといけないんですが、このオプションを使えば「返却時にガソリンスタンドを探す手間が省けます」「ガソリン代もちょっと安め」と言われます。しかし、返却のときにガソリンをほぼ使い切る勢いじゃないと元が取れません。しかも空港からレンタカーする場合には必ず近くにガソリンスタンドがあるので心配する必要はありません。
その保険、もう持ってるかも
アメリカ在住者の場合、自分の車の保険が適用できたりクレジットカード付帯の保険がつかえたりする場合があるので確認してみてください。自分がレンタカーするときには、Loss Damage WaiverはAmerican ExpressカードのPremium Car Rental Protectionというのを使ってます。Premium Car Rental Protectionのいいところは、約$20で料金が1日あたりではなく一回のレンタカーあたりなので借りる期間が長いとかなり割安になります。
参考:Ando, Mitsuru. “Risk evaluation of stratospheric ozone depletion resulting from chlorofluorocarbons (CFC) on human health.” Nippon Eiseigaku Zasshi (Japanese Journal of Hygiene) 45.5 (1990): 947-953.
JINS PC ライトブラウンレンズは「ブルーライトを約50%カット」と記載されていますが、このカット率はどんな(分光分布の)光をみるかによって変わってきます。380nmから500nmの範囲の透過率を単純に平均すると50.2%になったので、JINSの計算は各波長一定の強さの光をみた場合を想定しているようです。
自分は大学に入るまで海外に行ったこともなく、留学経験もありませんでした。日本で修士課程に行き始めた頃、ふとアメリカで博士課程をしてみようと思い立って留学準備に取り掛かりました。アメリカ大学院受験に必要なものは、GPA、TOEFL、GRE(もしくはGMAT)、推薦状、志望動機書(Statement of Purpose)、そしてやる気です!細かいところは大学院によって違ってくるので要確認。
GPA(Grade Point Average)とは平均の成績評価値のことで、大学院留学で必要になるのは日本での大学・大学院のGPAです。日本の大学ではだいたい優・良・可の3段階評価で、アメリカではこれが点数化され、優:4.0、良:3.0、可:2.0となります。自分は単位さえ取れればいいと思っていたので大学のGPAがなんと2.6しかありませんでした。笑 アメリカの大学の平均的なGPAは3.1で、しかも博士に行こうとする人ならもっと高いはずなので、2.6はそうとう悪い部類です。GPAが低いせいで日本の奨学金は全くもらえませんでした。しかし無いものは無いので他で補うしかありません。
質問: If I visit you, does this give me an advantage to pass the admission by the reason that you can know about me better than just exchanging emails? If so, I’d like to visit you and the laboratory.
教授からの回答: A visit certainly helps. It is good both for us to meet you and for you to learn more about the lab and our activities. We would be happy to have you visit sometime if you want to. (But please do not feel that it is required.)